Archive for the 'SEO' Category

Published by admin on 23 7 月 2010

関連性のないキーワード

ネット集客するには、検索されるであろうキーワードを入れ込みます。

記事のタイトルや本文にも入れます。

うるさくない程度で、内容もそれに沿ったものにします。

関連性の無いキーワードを入れ込むのは良くないとされていますが、

豆知識として使う分には有効です。

例えば、歯科医のホームページを作っていて、日記程度の記事を更新する際、

記事の末尾に関連付けるように、

「暑いですが、夏は利尿作用のある食物を摂ったほうがいいらしいです。例えばグアバのお茶もいいそうですね。皆さんも、夏バテ対策にきちんと健康管理されましょう。」

という具合です。

Published by admin on 24 6 月 2010

習慣化するには

ホームページ更新を習慣化するには、

その時々の行事や、季節のことを書くといいかもしれません。

これを1年続けると、SEO対策としても良かったりするのです。

ただ、記事を読まれて終わりでは寂しいので、販売ページに飛んでくれる工夫もしましょう。

レイアウトを工夫する、メニューに魅力的な文字を入れてみる、

記事の頭部分にテキストリンクを貼ってもいいと思います。

更新する記事タイトルに職業を入れてもいいですね。

「○○祭りに参加しました~大阪の大工の日記~」という具合です。

Published by admin on 27 4 月 2010

ページランク

ページランクというものがあります。

ランクが上がる仕組みは、「ウェブサイトの重要度」なのですが、

ランクが上がると、相互リンクの依頼も多くなってきます。

それだけ沢山の方が見ている、注目されていると考えていいと思います。

ページランク8というのは滅多にお目にかかることはありませんが、

ここまでランクが上がると、リンクを依頼するにも月々の費用がかかるようです。

Published by admin on 01 11 月 2009

W3C準拠のホームページは

W3Cに準拠したホームページは、
無駄のない文法で書かれているため
検索ロボットが読みやすいサイトとなります。

検索ロボットが読みやすいサイトになることにより、
SEO対策に効果が出ます。

本来の意味と逸れた使用や、ソースの複雑化を避ける事ができ、
SEO対策やアクセシビリティの向上、メンテナンス性の向上が
可能になるのです。

Published by admin on 01 10 月 2009

W3C準拠とは

SEO対策をしていると、
W3C準拠という文言を見た事があるかと思います。

このW3C準拠って、どういうことかご存じでしょうか?

W3Cとは、正式名称「World Wide Web Consortium」といい、
この頭文字をとってW3Cと呼ばれています。

これは、インターネット上で用いられる技術の
標準化を目的とする非営利団体です。

インターネットで利用される技術の標準化をすすめる団体であり、
1994年10月に発足しました。

このW3Cか勧告する文法仕様に基づいたホームページは、
より多くの環境からの閲覧が可能となります。

Published by admin on 01 9 月 2009

SEO対策

さて、SEO対策というと、
難解でとても素人には分からないような仕組みという
イメージを持たれている方もいるかもしれません。

しかし、自分で出来るSEO対策も
数多く存在しています。

既にサイトをお持ちの方は、ご自分のホームページの
html文書の文法チェックをしてみる事をお勧めします。

「html文法なんて知らないよ」という方も、心配ありません。

無料でチェックしてくれるツールがありますので、
ぜひ一度チェックしてみましょう!

Published by admin on 29 8 月 2009

サイトの評価

グーグルやヤフーに代表されるロボット型検索エンジンにおいて、
あるキーワードで検索したときに上位表示されるということは、
そのサイトが、そのキーワードでの評価が高いということを示しています。

サイトの評価はサイトそのもの(内部要因といいます)と、
他のサイトからの評価(外部要因といいます)から成り立ちます。

上位表示されるためには、どちらも対策が必要になります。

Published by admin on 29 7 月 2009

SEO

SEOとは、検索エンジン最適化のことです。
SEO対策とは、検索エンジン最適化を行うことで、
重要な検索キーワードでの上位表示を
成功させるための手段です。

ネット上での探しものをする際、
検索エンジンを使用するという人は90%にも上るそうです。

そして、出てきた検索結果のうち、
その3ページ目までしか見ない利用者が70%と言われています。

つまり、検索結果の3ページ以内に表示されなくては
多くのアクセスは見込めない…ということになります。

SEO対策の重要性が伝わったでしょうか?

Published by admin on 29 6 月 2009

SEOは時間がかかる

公開からロボットに認知されるまでに
長いときで4~6週間かかる場合があります。

さらにSEOの力が安定するまで3~4週間くらい期間を要します。

ということは、10週間はどの程度の位置になるか
わからないということですね。

あなたのホームページのSEO的な力がはっきりするのに
10週間くらいかかることになります。

完成時のままでの「力(チカラ、順位)」が解ったら、
そこから、上位、1ページ目を目指して本格的なSEO対策を
施すことになります。

内部SEOをして、クロール申請を行い、
結果をみてさらにSEO対策をします。

このようにSEO対策で上位にでてくるまでには、
多少の時間がかかると考えてください。

Published by admin on 11 6 月 2008

SEOのお話

今回はSEOのお話です。

先日、こんなことがありました。
SEO対策のために、キーワードを沢山盛り込んだサイトを制作しました。

 

最適化ツールで評価した結果で
そのキーワードで上位表示されているサイトよりちょっと上の
キーワード出現率を目指してつくりました。
当然、スパムにならないように
自然にキーワードを散りばめて

我ながらヨイデキと思いました。
が、しかーし、

 

反映された結果・・・
な、なんと
ヤフー、グーグルとも500位以内から姿を消してしまいました。

リメイク前はGoogle 240位、Yahoo 131位のサイトがです。
がーん。
自然にキーワードを散りばめていたにも関わらず
なんだこりゃです。
正直、すごくアセリマシタ。

 
もちろん、速攻で手直しをしましたよ。
その結果、現在はGoogle 160番台、Yahoo 50番台までになりました。

ただ、制作直後とは言え、
ぜんぜん満足いく数字ではありませんね。
これからさらに対策しますが・・・

 
今回のことで2点発見がありました。
▼その1.スパム判定されたのかな?
500位以内から姿を消してしまったのは、
スパム判定されてしまった可能性が考えられます。

当然よく言う、スパム行為は避けましたが
キーワードの出現率が高すぎてもいけないようですね。
スパム判定されてしまう可能があります。

 

▼その2.キーワードの出現率だけでは限界がある
そのキーワードで上位表示されているサイトより
多いキーワード出現数、出現率のはずが
Yahoo 50番台です。
やはり、キーワード出現数よりも被リンクの方が
効果が大きいことが明白です。

 

このことから、
キーワードをある程度散りばめたら
被リンクを増やすことにチカラを注ぎましょう!
キーワードの出現率と被リンクの関係は
2対8くらいの気がします。

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